研究成果

学術的根拠

ピンホール法・CO2フラクセル・Rゼロ PFDまで。20年間で米欧の皮膚科学会・SCI誌に発表した150編以上の論文基盤。

サケのDNAから抽出・精製したPN(ポリヌクレオチド)成分を皮膚に直接注入します。人体適合性が高いと報告されている成分で、従来のPDRNより鎖の長いDNA断片のため体内に長くとどまります。

ピンホール法

ピンホール法 CO2/Er:YAGレーザーと組み合わせた独自術技。火傷・手術・自傷・ニキビ・水痘傷跡に適用。2006~2014年に米欧の主要皮膚科学会誌に症例シリーズ・臨床研究を発表。

爪を透過する光熱作用

爪を透過する光熱作用 1064nmのNd:YAGレーザーが爪を透過し、その下の組織まで熱を伝えます。爪を削らずに真菌のある部位の温度を上げる方法で、状態に応じて抗真菌薬による治療を併用します。

表情筋への注入

表情筋への注入

微細注入

微細注入 陰圧を利用したマルチ注射で真皮層にヒアルロン酸と皮膚再生に役立つ成分を注入し、中長期的な弾力改善とエイジングケアを助けます。手打ちより薬剤のロスが少なく、真皮層内に均一に注入できるため効果が長く続きます。